PM-Japan

ネットワークビジネス企業PM-Japan(ジャパン)のご紹介です。サプリメントはプロスポーツ選手も愛飲するほどの定評です☆

PM-Japan 創業者兼 CEOロルフ・ゾーグ

会社の経営
ロルフ・ゾーグは車の修理工としてスタートし、ダイレクト・マーケティングに興味を持ち、最初の3年間は毎月10名以上のビジネスパートナーをスポンサーしていました。

1993年に ”P.M. Cosmetics GmbH”という会社を設立しました。この会社が
現在30カ国以上に広がっているPM-International AGの前身です。

PM-InternationalのCEOであり、ドイツで生まれたロルフ・ゾーグは率直で、近づきやすい人柄です。彼のビジョン、PM-International、そしてその高品質なサプリメントやコスメについて話す時に彼の目はとても活き活きと輝きます。

彼は、このビジネスにおいて、年齢や職号、性別に関係なく、誰にでもある可能性に対して常に魅力を感じていて、毎日このビジネスにおける手本となることが大切だと考えています。

PM-Japan 製品 FitLineシリーズ

サプリメントへのこだわり

プレッシャーやストレス、食生活の乱れ、これらが仕事でもプライベートでも理想的なパフォーマンスを出せない理由です。

FitLineシリーズのサプリメントをとれば、日々の難題に打ち勝ち年齢を重ねても
健康状態を高く維持出来ます。

私達の専門チームが開発したNTCにより、栄養が必要とされる時に必要とされる所に運ばれます。
これにより、健康を維持するだけでなく多くのエネルギーを作り出します。
それにより最大のパフォーマンスを引き出すことが出来ます。

FitLine製品はあなたの外見にも効果をもたらします。
ピンと張った肌やなめらかな爪、健康的な髪は、全ての人の理想です。それは、バランスの取れた食生活によって栄養がしっかり撮れているというサインです。世界中の多くのトップアスリートがその効果を実感しています。

公認の製造過程により、常に高品質かつ純正なサプリメントであり続けています。

PM-Japan ビジネスシステム

チームパートナーシステム
PM-Internationalでは、サプリメントやコスメを一般の小売店には卸しておりません、直接販売のみです。
つまり、商品をチームパートナーに渡し、チームパートナーはその顧客に販売します。

このシステムの利点は明確です。卸売販売業者の利益が発生しません。PMのチームパートナーはその点から利益を得ています。利幅は卸売販売業者の利益に制限されないのです。加えて、通常の小売と対照的に、派手な広告はしません。それはチームパートナーの利益にもプラスに働きます。PM- Internationalの利益は品質に裏付けされるものです。

チームパートナーとなり事業をするのに広いスペースは要りません。事業のほとんどは自宅で行うことができ、いつ仕事をするかも自分で決めることが出来ます。チームパートナーとして事業にどれだけの時間を使いたいのか自分で決めることが出来ます。

これはリスクのない自営業なのです。

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ネットワークビジネス売上高ランキング2016

やはりアムウェイは強いですね~(^^)b
2016年化粧品ランキング2016年健康食品ランキングともに2位にランクインしていることもあり、不動の1位です!
また、フォーデイズがランクアップしています!今後の売上ランキングも注目です(*^-^*)

順位会社名売上高(百万円)前年比(%)
1日本アムウェイ96,794▲0.2
2三基商事70,000
3フォーデイズ41,3796.6
4ニュースキンジャパン34,500▲10.0 
5アシュラン27,200
6ナチュラリープラス23,41010.5
7ノエビア22,900
8フォーエバーL19,600
9シャルレ18,613▲10.2
10モリンダ18,000
11ベルセレージュ17,5002.9
12モデーアジャパン16,000
13高陽社12,000
14日本シャクリー11,024▲11.6
15グラント・イーワンズ8,50037.0
16シャンデール8,300
17日本タッパーウェア8,000
18(株)赤塚7,800
19セプテムプロダクツ7,51013.7
20日健総本社6,400▲7.7
21イオン化粧品6,170▲15.0
22サミットインターナショナル6,000
22ネイチャーケアジャパン6,000
24ロイヤル化粧品5,807
25アライヴン5,5000.0
26ハーバライフ・オブ・ジャパン5,300
27ザ マイラ5,130▲5.0
28ライフバンテージ5,000
29TIENS JAPAN(ティエンズ)4,6005.0
29シナリー4,600
29ニナファームジャポン4,6003.4
32アイビー化粧品4,488
33YOSA (旧バイオクィーン)4,600
34ピュアクリスタル4,0000.0
35ドテラ・ジャパン3,80052.0
36ペレ・グレイス3,6009.0
37マナビス化粧品3,400
37グリーンプラネット3,400
39エクスフューズジャパン3,19010.0
40スターライズ3,1000.0
41三和 株式会社3,0000.0
42M3(エムスリー)2,5000.0
43アミン2,400
44サンテクレアール2,300
45ケイエスビー2,250
46ベガ(VEGA)2,1261.9
47イオスコーポレーション2,1000.0
48マナテックジャパン2,000
48フォーライフリサーチジャパン2,000
48アイスター商事2,000
48オードビージャポン2,000
52シナジーワールドワイドジャパン1,82546.0
53シェラバートン18026.9
54ローズライン1,800
55エックスワン1,750
55ハッピーファミリー1,750100.0
57アトコントロール1,700
58シーエムシー1,630▲6.5
59日本ベスト1,4000.0
60エヌエーシー1,35012.5
61エムジーエム1,300
62IPSコスメティックス1,200
62エムブラン1,2000.0
64GNLDインターナショナル1,13013.0
65国際友好交易1,004▲3.0
66エコロインターナショナル1,000
66プロティオス1,000
66マイフレンド1,000
66クレス薬品1,000
70ユニヴェール9870.0
71レインボー900
71エコプライム900
73ジャパンウィル・サーチ800
73ユニシティ・ジャパン800
73ウイズ800
76ライラック7724.0
77ジョイ7270.0
78遊気創健美倶楽部700
79DNAジャパン600
79スリーピース6000.0
79AIM(エイム)600
82ピー・エッチ・シー593▲15.0
83(株)苔善580▲10.0
84参壽恵本舗5589.0
85オリヴィス (OriVis)51021.4
86ユサナ・ヘルス500▲30.0
86NIKKEN(ニッケン)500
88アルペン総合研究所480
89アストーラ4704.4
90セモア450
91ミューズ400▲20.0
91エルブ400
91ラヴィ400
94ピュアスター38034.8
95DNAジャパン360
96エポックモア350
96コンフィアンスモリビア350
98フューチャーエナジー3434.5
99スターリージャパン3100.0
100クリエイション300
101フォーチュン250▲7.4
101ナチュミン・ジャパン250▲34.2
103日本ビーエフ248▲2.3
104パルウエーブ200▲60.0
104ツインズ200
104ラ・スプランデュール200
107ミラクル160▲11.1
108SEIKAN150
109サンライダージャパン132

(資料は月刊ネットワークビジネス2016年3月号より)


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経済的 精神的


負担があると


続きません!

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