ACNジャパン

ネットワークビジネス企業 ACNジャパンのご紹介です。アメリカの大手通信会社がついに日本に上陸です!

ネットワーカーの中では数年前から、まだかまだかと待ちわびていた人も多く、日本の電力自由化に伴い満を持してのオープンとなりました。

扱う商材が日本のネットワークビジネスでは今までになかった、電力ということ。私達が生きていくうえで必要不可欠なものなので、人気もあり期待が高まりますね。

また、電力に先駆けて販売された栄養補助食品も人気のようです(^^)
ACNジャパン 製品 ベネヴィータはこちら

ACNジャパン ついに日本上陸!

ACNは、アメリカではじまり24年の歴史を持ち、グローバルにビジネス展開するソーシャル・マーケティング・カンパニーです。

2016年夏、25ヶ国目となる日本でのビジネスがいよいよ開始となります。ACNでは、高いクオリティの栄養食品などのライフサービス製品と日々の生活に必要なエッセンシャルサービスを提供しています。

人生をより良くしたいと願う皆さまに、ビジネス構築のチャンスとビジネスツールやトレーニングを提供し、ビジネス拡大のサポートをいたします。

今こそ、夢を実現させましょう。

ACNジャパン 会社沿革

​皆様の成功のための確かな基盤

1993年の創設時、ACNは、4人の企業家(グレッグ・プロヴェンザーノ、ロバート・ステヴァノスキィ、トニー・クヴィス、マイク・クヴィス)のビジョンそのものでした。
この共同創設者たちは、数え切れないほどの年月にわたりダイレクトセールスを経験しましたが、彼らが出会った他の企業や仕事の機会には満足していませんでした。一員でありたいと思えるような会社を見つけるには、そのような会社を作るしかないのだと気付きました。

そこで彼らは目の前に用意した黄色のリーガルパッドに事業計画を策定しました。ページの片方には、彼らがうまくいくと分かっていることすべて、もう片方のページには、うまくいかないことすべてを書き留めました。

そして、ページを半分に破り、ACNの背後にあり主要原則となる内容が書かれた片方のページだけを残しました。

その原則とは、誠実さ、確かなビジネス手法、常に自分よりもまず庶民のニーズに応えるための取り組みについてです。その初めてまとめた書類から、人々が日常必要として使用する製品やサービスの提供に重点を置いた事業アイデアが生まれました。

ACNは、アメリカで長距離電話サービスの再販業者として始まり、徐々に、日常的に使用する製品やサービスを25カ国の利用者に提供する企業に成長しました。

ACNは、通信、エネルギー、家庭やビジネスで必要不可欠なサービスを提供する世界最大手のダイレクトセリング会社です。

しかし、さらに重要なことは、数え切れないほどの個人が、自らの能力を発揮して人生を変えるために必要な手段を提供してきたことです。

その上ACNは、地域社会に貢献することに熱心であり、チャリティ活動の拡大と強化を目的に、2011年、非営利団体であるACN Global Reach Charitiesを創設しました。

ACNの共同創設者たちは、リーガルパッドに書かれたその一列の内容から、ACNがどのような会社になり、将来に向けて長く維持するために必要な制約を設定する有名な境界線を引きました。そして20年以上経った今日もACNをけん引する原則は同じなのです。

ACNジャパン 会社情報

◼会社名
ACNジャパン合同会社

◼ACN社長兼共同創設者
グレッグ・プロヴェンザーノ

◼ACN会長兼共同創設者
ロバート・ステヴァノスキィ

◼所在地
〒105-0013
東京都港区浜松町1-10-17 KOYO BUILDING
(向陽ビルディング)

◼代表番号
03-4578-7994


当サイトは多数のMLM企業の情報を掲載しております。
上記MLM企業と私は一切関係ございません。
MLMがこれからの日本社会において健全に発展してほしいという思いで運営しています。


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ネットワークビジネス売上高 ランキング 2017年

このサイトは上記紹介したネットワークビジネス企業とは一切関係ありません。ネットワークビジネスがクリーンなビジネスとして多くの人に拡がってほしいという思いで運営しております(^^)
ネットワークビジネスは企業により、製品・報酬プランなど様々です。
2016年売上高ランキングもあわせてご覧になり、業績も参考にしながら、参加される企業をご検討下さいね♪

順位会社名売上高(百万円)前年比(%)
1日本アムウェイ98,8992.1
2三基商事65,000
3フォーデイズ39,7423.7
4ニュースキンジャパン33,000▲4.0 
5ノエビア27,1034.8
6アシュラン24,900
7フォーエバーリビング19,600
8シャルレ18,8361.2
9ベルセレージュ本社18,5002.8
10モリンダジャパン18,000
11ナチュラリープラス16,485▲24.0
12モデーアジャパン16,000
13日本シャクリー11,1851.5
14高陽社10,000
15日本タッパーウェア8,000
15シャンデール8,000
17(株)赤塚7,800
18グラントイーワンズ7,500▲11.8
19イオン化粧品6,910
20セプテムプロダクツ6,800▲9.0
21日健総本社6,400
22ロイヤル化粧品6,3008.5
23ネイチャーケアジャパン6,000
23サミットインターナショナル6,000
25アライヴン5,5000.0
26アイビー化粧品5,16315.0
27ニナファームジャポン5,0509.8
28ザ マイラ5,030▲2.0
29TIENS JAPAN(ティエンズ)4,8004.3
30YOSA (旧バイオクィーン)4,7006.6
31シナリー4,600
32ドテラジャパン4,56020.2
33ライフバンテージジャパン4,300
34ハーバライフ・オブ・ジャパン4,000
34ピュアクリスタル4,0000.0
36ペレ・グレイス3,6300.8
37エクスフューズジャパン3,4458.0
38グリーンプラネット3,400
39マナビス化粧品3,300▲0.2
40三和 株式会社3,0000.0
41アミン2,400
42サンテクレアール2,300
43ケイエスビー2,250
44シナジーワールドワイドジャパン2,22722.0
45ベガ(VEGA)2,1762.4
46イオスコーポレーション2,10021.0
47オードビー・ジャポン2,000
47ジュネスグローバル2,000
47アイスター商事2,000
47マナテックジャパン2,000
47M3(エムスリー)2,0000.0
52ローズライン1,800
53エックスワン1,750
53ハッピーファミリー1,750
55シェラバートン1,695
56カイアニジャパン1,600
57シー・エム・シー1,575▲3.4
58アトコントロール1,554▲23.0
59スターライズジャパン1,500
60ユニシティ・ジャパン1,400
61エヌエーシー1,3500.0
62エムジーエム1,300
62日本ベスト1,300▲7.1
64エコロインターナショナル1,25030.0
65GNLDインターナショナル1,24310.0
66IPSコスメティックス1,200
66スリーピース1,200100.0
66エムブラン1,2000.0
69国際友好交易1,004
70ウインライフ・ジャパン1,000
70マイフレンド1,000
70クレス薬品1,000
70フォーライフリサーチジャパン1,000
74ユニヴェール9870.0
75ウイズ900
76レインボー800
76ウィル・サーチ800
78ライラック7740.4
79ジョイ7320.7
80エコプライム700
80遊気創健美倶楽部700
80プロティオス700
83DNA(ディーエヌエー)600
83ピュアーライフ600
83AIM(エイム)6000.0
86参壽恵本舗 5977.0
87オリヴィス(OriVis)57011.8
88(株)苔善560▲10.0
89ビー・エッチ・シー530▲10.6
90JM Ocean Avenue Japan520
91NIKKEN(ニッケン)500
91ユサナ・ヘルス・サイエンス5000.0
93アルペン総合研究所480
94アストーラ470
94ビィゴライフ4700.0
96ピュアスター45620.0
97セモア450
98ハンドライフリミテッド440
99エルブ400
99ラヴィ400
97ミューズ400
102スターリジャパン37020.0
103DNAジャパン360
104エポックモア350
105コンフィアンスモビリア340▲0.3
106クリエイション300
107フューチャーエナジー274▲20.0
108フォーチュンインターナショナル2500.0
109日本ビーエフ239▲4.6
110ツインズ200
111ミラクル160
112SEIKAN1500.0
113サンライダー・ジャパン・インク132

(2017年3月号 月刊ネットワークビジネスより)



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経済的 精神的


負担があると


続きません!

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