冷え症 やりがちなNG行動

夏でも手足が冷たい…

夜は靴下をはかないと眠れない…

そんなあなたは

冷えが慢性化しているかも!?

やりがちなNG行動とは…

hiesyou.png

36度未満は低体温!
あなたは大丈夫??
ついつい、やりがちな
見直したいNG行動5つ

体温が36度未満のあなたは
冷えが慢性化して低体温
陥っている場合があります。

(1)「食生活」バランスの良い食事

syokuji_w.png

健康維持には、エネルギー源
【炭水化物・脂肪】
細胞の主な原料である
【たんぱく質】
身体の調子を整える
【ビタミン・ミネラル】の
摂取が不可欠です。

不規則な食生活や単品料理を避け、
「主食・主菜・副菜」をバランス良く
摂取しましょう。ご存知の通り和食
美容・健康面において良い食事と世界
的にも注目されています。

食べることは、健康な身体づくりの基本です。

(2)「運動不足」筋肉のはたらきも血液に不可欠!

sport.png

血液やリンパ液などの体液は、
心臓のポンプ作用だけでなく
筋肉の働きでもめぐっています。

運動することで身体が温まるだけでなく、
血液循環も良くなります。筋力維持や
冷え対策にも運動を心掛けましょう。

何もジムに通うことはありません。
普段の移動を徒歩にしたり、
軽いジョギングやラジオ体操、ストレッチ
などを行う習慣をつけましょう。

※全身を大きく動かす運動がおすすめです。

(3)「ストレス」身体のコンディションにも影響する

gakkari.png

実は、ストレスも冷えの大きな原因!
趣味や相談できる相手をつくり、
イライラや悩みを抱え込まないように
しましょう。

心の状態は、身体のコンディションにも
大きな影響を及ぼします!

(4)「薄着」状態を避け身体を温める

haramaki_w.png

気候による寒さは、服装で防ぎましょう。
靴下や腹まき・暖かい下着・マフラー・
上着などを工夫して、長時間身体が冷える
ことのないようにしましょう。

・厚着は動きにくい
・ダサい

と思う方は、薄手でも保温効果のある
インナーや上着を上手に活用しましょう。

(5)「シャワーで済ます習慣」湯船に浸かろう

ofuro_w.png

湯船に入らずシャワーで済ませる
習慣も、冷えにつながる要因です。

湯船に浸かって身体を芯から温め
ることで、血流をスムーズにし、
代謝を高める効果が期待できます。

暑すぎず、リラックスして湯船に
浸かることができる温度に設定
することで、安眠効果も期待
できます(‘ー‘)~

冷えは美容・健康の大敵です!
ご自分の身体をいたわり、
温める工夫を取り入れましょう♪


在宅ワークなら寒い日の通勤もなく、お家でポカポカ(///ω///)♪

画像の説明

画像の説明

画像の説明
画像の説明


画像の説明

画像の説明


画像の説明