アムウェイ

アムウェイはネットワークビジネスの老舗!アムウェイは売上高も1位です。取り扱っている製品も日用品からサプリ、化粧品と幅広いです。『今使っている洗剤をブランドチェンジするだけで、収入に…』

アムウェイ 会社案内

◼社名​
日本アムウェイ合同会社

◼本社所在地​
〒150-0042
東京都渋谷区宇田川町7番1号

◼電話​
03-5428-7000(代表)

◼URL​
www.amway.co.jp

◼営業開始​
1979年5月(2008年9月1日に日本アムウェイ株式会社より組織および社名変更)

◼資本金​
50億円

◼従業員数​
368名(2014年12月末現在)

◼事業内容​
アルティコア社の系列会社からの家庭日用品等の輸入・販売(一部製品は、日本で開発・委託製造)

◼販売方式​
ディストリビューターによるダイレクト・セリング(直接販売)

◼経営陣​
会長 ダグラス・デヴォス

社長 ピーター・ストライダム

最高マーケティング責任者 長田 賢俊

副社長・セールス担当 ジョン・ヴォスキル

◼主な加盟団体​
社団法人日本経済団体連合会

社団法人日本訪問販売協会

東京商工会議所

日本石鹸洗剤工業会

経済広報センター

在日米国商工会議所

日本環境教育フォーラム

アムウェイ 製品 ニュートリライト

植物だけがもつ特別な力

◼ファイトケミカルス
活性酸素吸収力に優れるファイトケミカルス。
アムウェイ(Amway)のニュートリライトは、多種類のファイトケミカルスをバランスよく摂取できます。


活性酸素発生の一因
現代人を脅かす活性酸素とは?

活性酸素は病原菌を退治してくれるなど、私たちの体を守ってくれる必要不可欠な存在です。しかし、その高い攻撃性ゆえに、過剰に発生すると体に悪影響を及ぼします。

現代人にとっては避けることの難しいストレスや喫煙、飲酒、紫外線などによって、活性酸素は大量に発生します。

大量に発生した活性酸素は、体内の細胞を攻撃し、酸化させてしまいます。酸化するということは、つまり体が「サビて」いくということ。

そこで注目されるのが、高い活性酸素吸収力を持つファイトケミカルス。
食事やサプリメントでファイトケミカルスをうまく摂取することをおすすめします。


ファイトケミカルスって?
過酷な自然環境で生きる植物。

植物は色や香りで、自身を紫外線や外敵などから守ります。その植物の色や香りのもととなる成分が、ファイトケミカルス。ビタミンやミネラルにも活性酸素吸収力のあるものがありますが、ファイトケミカルスはそれらと協力し、優れた活性酸素吸収力を発揮します。
植物が自身を守るために生み出した生き抜く力、それがファイトケミカルスです。


ファイトケミカルスが多く含まれる皮や種子
どこにあるの?

ファイトケミカルスは、私たちが日頃から食べている野菜や果物にも含まれています。
しかし、最も多く含まれているのは、皮や種子など普段は口にせず捨ててしまう部分。さらに、苦味や香りが強い植物に含まれているので、食事だけで摂取するのは難しいのです。

アムウェイ 製品 クィーン クックウェア

アムウェイ クィーン クックウェア

◼納得の優れた特長6

1.素材が持つおいしさ!

2.「無水調理」「無油調理]でヘルシーに!

3.簡単で、とってもスピーディー

4.省エネで、使うほど経済的

5.快適ハンドルで、快適クッキング

6.スタイリッシュ・デザイン

アムウェイ 製品 ディッシュ・ドロップ スクイーズ・ボトル

製品特長
DISH DROPS スクイーズ・ボトル16.6本分の濃縮タイプ

◼PRODUCT POINT! 1
スクイーズ・ボトル16.6本分の濃縮タイプ。
1Lのディッシュ・ドロップで480mLのスクイーズ・ボトル16.6本分の洗剤が作れる経済的な濃縮タイプです。
スクイーズ・ボトル16.6本分

◼PRODUCT POINT! 2
AHAとモイスチャライザーの相乗効果
AHA(アルファハイドロキシ酸)とモイスチャライザーは、肌にうるおいを与える成分。ディッシュ・ドロップは、この2つの成分に加えさらにアロエエキスを配合しました。アムウェイでは手肌にどこまでもやさしい処方を採用しています。
※アロエアレルギーの方のご使用はお控えください。
スキン・プロパティ・インデックス
基本処方に各成分を加えた場合の手肌の水分保持/手荒れ防止の指標
AHAとモイスチャライザーの相乗効果

◼PRODUCT POINT! 3
3種類の界面活性剤の効果
アムウェイの研究スタッフが発見した3種類の界面活性剤を組み合わせた洗浄システムTDS(Triadic Detergency System)。このフォーミュラTDSを採用することにより、ディッシュ・ドロップは高い洗浄力を発揮します。



画像の説明


画像の説明


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2016年ネットワークビジネス売上高ランキング

順位会社名売上高(百万円)前年比(%)
1日本アムウェイ96,794▲0.2
2三基商事70,000
3フォーデイズ41,3796.6
4ニュースキンジャパン34,500▲10.0 
5アシュラン27,200
6ナチュラリープラス23,41010.5
7ノエビア22,900
8フォーエバーL19,600
9シャルレ18,613▲10.2
10モリンダ18,000
11ベルセレージュ17,5002.9
12モデーアジャパン16,000
13高陽社12,000
14日本シャクリー11,024▲11.6
15グラント・イーワンズ8,50037.0
16シャンデール8,300
17日本タッパーウェア8,000
18赤塚7,800
19セプテムプロダクツ7,51013.7
20日健総本社6,400▲7.7
21イオン化粧品6,170▲15.0
22サミットインターナショナル6,000
22ネイチャーケアジャパン6,000
24ロイヤル化粧品5,807
25アライヴン5,5000.0
26ハーバライフ・オブ・ジャパン5,300
27ザ マイラ5,130▲5.0
28ライフバンテージ5,000
29TIENS JAPAN(ティエンズ)4,6005.0
29シナリー4,600
29ニナファームジャポン4,6003.4
32アイビー化粧品4,488
33YOSA(バイオクイーン)4,600
34ピュアクリスタル4,0000.0
35ドテラ・ジャパン3,80052.0
36ペレ・グレイス3,6009.0
37マナビス化粧品3,400
37グリーンプラネット3,400
39エクスフューズジャパン3,19010.0
40スターライズ3,1000.0
41三和 株式会社3,0000.0
42M3(エムスリー)2,5000.0
43アミン2,400
44サンテクレアール2,300
45ケイエスビー2,250
46ベガ(VEGA)2,1261.9
47イオスコーポレーション2,1000.0
48マナテックジャパン2,000
48フォーライフリサーチジャパン2,000
48アイスター商事2,000
48オードビージャポン2,000
52シナジーワールドワイドジャパン1,82546.0
53シェラバートン18026.9
54ローズライン1,800
55エックスワン1,750
55ハッピーファミリー1,750100.0
57アトコントロール1,700
58シー・エム・シー1,630▲6.5
59日本ベスト1,4000.0
60エヌエーシー1,35012.5
61エムジーエム1,300
62IPSコスメティックス1,200
62エムブラン1,2000.0
64GNLDインターナショナル1,13013.0
65国際友好交易1,004▲3.0
66エコロインターナショナル1,000
66プロティオス1,000
66マイフレンド1,000
66クレス薬品1,000
70ユニヴェール9870.0
71レインボー900
71エコプライム900
73ジャパンウィル・サーチ800
73ユニシティ・ジャパン800
73ウイズ800
76ライラック7724.0
77ジョイ7270.0
78遊気創健美倶楽部700
79DNA600
79スリーピース6000.0
79AIM(エイム)600
82ピー・エッチ・シー593▲15.0
83苔善580▲10.0
84参壽恵本舗5589.0
85オリヴィス OriVis)51021.4
86ユサナ・ヘルス500▲30.0
86NIKKEN(ニッケン)500
88アルペン総合研究所480
89アストーラ4704.4
90セモア450
91ミューズ400▲20.0
91エルブ400
91ラヴィ400
94ピュアスター38034.8
95DNAジャパン360
96エポックモア350
96コンフィアンスモリビア350
98フューチャーエナジー3434.5
99スターリージャパン3100.0
100クリエーション300
101フォーチュン250▲7.4
101ナチュミン・ジャパン250▲34.2
103日本ビーエフ248▲2.3
104パルウエーブ200▲60.0
104ツインズ200
104ラ・スプランデュール200
107ミラクル160▲11.1
108SEIKAN150
109サンライダージャパン132

(資料は月刊ネットワークビジネス2016年3月号より)